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【freee会計連携】freee会計との連携方法を教えてください

連携方法については以下をご確認ください。

なお、連携後のfreee会計画面の見方や、税処理についてのご相談は担当の税理士にご確認ください。

 

目次

連携方法

過去分のデータ連携方法

 

連携方法

1 ダッシュボード > サイト設定 > freee会計連携[設定]を押下
2

連携画面より[はじめる]を押下

freee会計との連携方法.png

3

free会計アカウントでログインし連携を許可しますか?に回答

  • freee会計ログイン画面

freee会計との連携方法②.png

  • 連携許可画面

freee会計との連携方法③.png

4

連携設定ページにて事業所を選択

freee会計との連携方法④.png

5

連携する口座の設定を行う

freee会計との連携方法⑤.png

6

口座の設定を行う

freee会計との連携方法⑥.png

新しく設定される際は、新規で作成いただくことを推奨しております。

既存の口座と連携させる場合、該当の口座に取り込んでいた他明細データが混入したり、設定していた「自動で経理」機能が想定しない挙動となる可能性がございます。

 

本連携にてSTORESの売上情報は"未決済"の"明細"データとして連携されます。

"取引"データではないため、データ取り込み後のfreee会計での操作が必要になります。

これらの操作を簡易にするためにもSTORES専用口座を新規作成することをお勧めいたします。

 

再連携などで既にSTORES専用口座が作成されている場合は既存の口座を選択いただいても問題ありません。

*freee会計連携における「口座」について、詳しくはこちらをご確認ください。

7

[連携をはじめる]を押下

freee会計との連携方法⑦.png

 

過去分のデータ連携方法

過去分のデータは、2022年1月1日以降のデータを連携することができます。

1 ダッシュボード > サイト設定 > freee会計連携[設定]を押下
2

[過去分の売上を連携]を押下

過去分のデータ連携方法.png

3

連携する期間の開始日と終了日を指定し[連携]を押下

連携終了後、メールにて通知が行われます。

過去分のデータ連携方法②.png

 

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